Work

カット

ラウンドのパーツを切り出す。
クロコ、パイソン、カロング。久しぶりにカーボンも登場!


| | コメント (0) | トラックバック (0)

カット

しばらくガルーシャ制作が続きます。


| | コメント (0) | トラックバック (0)

大切な事

時間を要すがパターンの確認にはモック制作が重要な工程。これを怠ると後々困ることが多いので急がば回れ〜


| | コメント (0) | トラックバック (0)

リザードを

バックカットのリザードを漉いて見たら、石だらけ。
ガルーシャよりは全然マシだけど、漉き機の刃が傷むからヤダなぁ〜。
しかしリザードにもこんなに石があるのね。知らなかった。まあ、腹を守ると言う意味では理に適ってます。




| | コメント (0) | トラックバック (0)

パターン

やっぱり、パターンは面白い!


| | コメント (0) | トラックバック (0)

爬虫類革を扱うと避けて通れないのが継の技法。牛革などの大判の革とは違い、判が小さくかつ素材も高級だからなるべくコストセーブする為には使用枚数をなるべく抑えたいところ。そこで用いられのが継ぎ技法。いかに継ぎ目を目立たてさないで仕立てるが、これらの素材を扱う上で腕の見せ所。
もうちょい腑を合わせたかったが取り都合上仕方無し。今回はまずまずかな。


| | コメント (0) | トラックバック (0)

W Zip

一応モックを制作し細部の確認。手間だけど大事な作業。


| | コメント (2) | トラックバック (0)

ギリギリ

センター取りでギリギリな型入れ〜。玉腑全部と石も入ります。普通は敬遠される取り方だが、個人的はこの方がより自然でクロコらしいから好みです。


| | コメント (0) | トラックバック (0)

揃える

エキゾチックレザーの仕立てで特に気を使うのが、腑を揃えること。これが揃って無いとチープな感じになってしまう。
理想は切替パーツでも如何に一枚に見せるかが腕の見せ所。それを念頭に置き制作したポケット。
口元は切目だったら比較的楽勝だが、全て縁返しのため更に難易度がUP‼︎
漉きのテクニックを駆使したお陰でパーフェクトな仕上がりとなりました。
この仕立て方は、色々と応用が利きます。新たな発想が湧いてきました。


| | コメント (0) | トラックバック (0)

型入れ

いつもの通りセンターど真ん中〜


| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

Boxing | tool | Work | その他 | 教室 | 素材 | | 革製品