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2009年12月

top frame brief case type Ⅱ

4_044  ブライドルレザーの細マチダレスタイプⅡ。

以前から定番制作する予定でしたが、時間が取れず制作していませんでした。

今回オーダー頂いたことにより、タイプⅡを初披露と相成りました。

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Lizard & galuchat carde case

4_045 オーダー頂いたリザード&ガルーシャの名刺入れ。

今回初制作したガルーシャのライトグリーンとノブレッサカーフのオレンジ。この配色がとても素敵です。

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boxing

 昨日の長谷川選手の左のカウンターはすごっかたぁ。

さすが長谷川選手は見るものを楽しませてくれます。

今後の展開が気になるところですが、個人的にはフェザーあたりで戦う姿を見てみたいです。

さて19日に25戦25勝25KO KO Dinamitaことエドウィンバレロの試合がある。

どんな結果になるのか非常に楽しみです。

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galuchat watch belt

4_039  オーダー頂いたガルーシャの時計ベルト。

剣先、尾錠の両方のベルトににスターマークが入った仕様です。

ガルーシャはラッキーフィッシュとも呼ばれているので、革を2枚使いのこの仕様は幸運も2倍になるかもしれませんね。

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pattern

4_038  イメージしたデザインから製品にするためのパターン制作は重要な作業の一つ。

平面的なデザインは数値化しやすくパターンを起こすのも簡単であるが、複雑な3次元的なデザインで素材の質感まで表現しようとすると、パターン制作の難易度が上がり困難を極める。

この2点のカバと象はプイのトーゴという革で制作されたぬいぐるみであるが、普通のぬいぐるとは次元が違う。

4_037動物の緻密な立体感や皺を、革の質感を活かして制作されている名品であり、緻密に計算された複雑なパターンと仕立の賜物です。

これを制作したのはアンジュノワールでお世話になった金田さん。

金田さんのパターン制作技術にはいつもながら感銘してしまいます。

伺った日も、ライオンのパターンを試作していました。

近い内にドラゴンも制作する様なので、ドラゴン好きの私としては非常に楽しみです。

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clematis-ginza

4_036  クレマチス銀座さんにて、こんな感じでディスプレーして頂いております。

ガルーシャカラー、内装カラーの変更等のセミカスタムオーダーも店舗にて受け付けております。

今後ガルーシャの時計ベルトも取り扱い予定となっております。

詳細が決定次第お知らせいたします。

ガルーシャ製品にご興味のある方は是非足をお運びください。

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